シュノーケル

Defenderに乗るということ

ついにシュノーケルを装着

KICX3386.JPG

まずは、サイドエアインテーク・カバー

KICX3380.JPGを外す。しかし、ネジ穴もないしどうやって外すんだろう? いきなり壊してしまうのも気が引けたのでmixiで質問してみると差し込んでいるだけなのでそのまま引き抜くのみとのこと しかし、差し込んでいるプラスチックの部品は折れてしまうそうな。









KICX3383.JPG横からドライバーを差し込んだら車体を傷つけそうなので、タイラップを網目に通して引っ張ってみた。
バキッと音がして意外と簡単に外れた。やっぱり、差し込んであったプラスチックは折れてしまった。









KICX3384.JPG KICX3385.JPG


MANTEC

のこのシュノーケルはネジ止めで組み立てられ取り付けは比較的簡単だが、肝心の車体に固定する部分は車体に穴をあけてネジで止める様に加工が必要だった。
Defenderの車体はアルミで出来ているので、ハンドドリルで簡単に穴を開けることが可能。今回は新調したバッテリー式のコードレスドリルを使った。
フロントガラスの枠の部分は暑さが1.5cmほどあり時間がかかったがなんとかコードレスで9mmの穴をあけることが出来た。

取り付けた印象は意外とスッキリしている。ちょっとスマートすぎるかな?っという印象。

でも、シュノーケルはDefenderのidentityと言うべき部品。存在感があります。



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